納豆や豆腐などの大豆食品を毎日食べるようにしています。

悪玉コレてロールと言われるLDLコレステロールを下げるには、まず毎日の食事内容を改善する必要があると思います。

海藻やビタミンEを多く含む野菜をなるべく食べるようにし、たんぱく質は魚や大豆から摂るようぬすると良いでしょう。

とくに青魚にはLDLコレステロールを下げ、善玉であるHDLコレステロールを増やす働きがあります。

肉の食べ過ぎには注意が必要です。

脂質が抑えられた伝統的な和食が望ましいです。

コンビニやファーストフード中心の食事だとどうしても栄養が偏ってしまうので、自炊がおすすめです。

外食の回数もできるだけ控えめにし、メニューを選ぶときは野菜や豆腐、魚などのヘルシーなものを選ぶように心がけたいものです。

また、適度な運動もコレステロールを下げるためには有効です。

運動をすることで中性脂肪の代謝が上がり、体内のLDLコレステロールが減少する効果があります。

運動内容は、ウォーキングや水泳などの有酸素運動が効果的です。

LDLコレステロールを下げるには菜食中心の食事が良いと頭では分かっていても、なかなか実行できない人も多いと思います。

そんな方におすすめなのが、サンスターの「緑でサラナ」です。

野菜をピューレ状にしたドリンクタイプの商品なのですが、市販の野菜ジュースとは違って砂糖、食塩、香料、保存料を使用していないので安心して飲用することができます。

コレステロールをお下げるのに有効的なビタミンEを多く含むブロッコリーやキャベツをはじめとする8種類の青野菜とりんご、レモンを加えて作られていて、1缶で105gの野菜を摂取することができるのが素晴らしいと思いました。

自宅でミキサーで野菜ドリンクを作ろうとしても、なかなか8種類の青野菜をいっぺんに揃えるのは難しいと思います。

価格も30本で6,000円なので、1本あたり200円なら毎日続けやすいです。

送料無料なのも助かりますし、お得なキャンペーンも見逃せません。

単身赴任の男性にもおすすめです。

下げる野菜 緑でサラナ

コエンザイムの種類もいろいろある

アンチエイジングの成分としても期待できるコエンザイムQ10、実は酸化型(ユビキノン)と還元型(ユビキノール)という2種類があるのだそうです。
そういえば、ユビキノン・ユビキノールともになんだか見たことがある名前だと思います。

人間の体内にあるコエンザイムは還元型のほうなのだそうで、サプリメントで摂取する場合にはどちらでもいいものです。
ただし、酸化型のコエンザイムを摂った場合は、還元型に変換されるという一手間が加わるということです。

ちょっと残念なのは加齢とともにこの「体内で酸化型のコエンザイムを還元型に変換する」力も衰えてしまうことです。
そのためにコエンザイムのサプリメントを使うなら還元型コエンザイムQ10にするほうが変換の手間が省けることから効率的、ということになります。

今までにコエンザイムQ10のサプリメントを選ぶときには、特に気にしたことはありませんでした。
自分が信頼できると考えるメーカーの商品を使っていたし、効果もあったと思います。

でも段々いろいろな面でアンチエイジングが気になるようになると、サプリメントの選び方も今までと違うようになるのは当たり前かもしれません。
これからは少し気にしてみようと思うのです。

ちなみにコエンザイムは食品にも含まれている栄養素のひとつです。
食品から必要量を摂るとなると一度にたくさんの量を食べないといけないために、サプリメントの利用が便利なのです。

けれども「必要量を摂らなければ」ということでなく、普段の食事から身体にいいものが摂取できればそれがベストだと思います。
その場合は、「これは酸化型か・還元型か」などと気にする必要はないそうです。

毎日の食事はもちろん健康の基礎になるものですが、「これでなければ」ということがあまりたくさんあるとめんどくさいものです。
サプリメントを選ぶ場合はちょっと意識したほうがいいことですが、食材に関しては美味しいものを美味しいように食べればいいということで、ちょっと安心ですね。

カネカ コエンザイムQ10

牡蠣は海のミルクといわれるほど栄養豊富でおいしいけど、あたると怖い食べ物。

生でも焼いても煮ても揚げてもおいしく食べられる牡蠣は、紀元前からすでに食用にされていたとのこと。

その味とすぐれた成分で、うんと昔から人類の食を支えてきた、ありがたい存在です。

牡蠣には、たんぱく質、ビタミンB群、ミネラルなどの栄養素が豊富で、その上低カロリーなので、ダイエット中の栄養補給にもピッタリです。

特にミネラルの中でも、美しい肌や髪の毛を作るのに欠かせない亜鉛がたっぷり含まれているので、美容にも役立ちます。

亜鉛は、薄毛やEDといった男性特有の悩みにも効果があるので、家族全員の健康のためにも、牡蠣は積極的に摂りたい食材です。

また、胆汁酸の分泌や肝細胞の生成をサポートするタウリンをはじめとしたアミノ酸の効果で、お酒をよく飲む人のおつまみにも最適です。

とはいえ、贅沢品というイメージがある牡蠣ですし、食あたりになると苛烈な症状を引き起こすので、なかなかしょっちゅうは食べられないのが難点です。

ですから、牡蠣の栄養素を丸ごと詰め込んだサプリメントがあれば便利ですよね。

広島県産の牡蠣の栄養素をギュッと詰め込んだ海乳EXは、EDへの効果が期待されることから精力剤というイメージがありますが、男性だけでなく女性にも嬉しいサプリメントです。

たった2粒で牡蠣5コ分の亜鉛を摂取できるというのですから、現代人の食生活で不足しがちな亜鉛を効率よく摂取するにはもってこいですね。

亜鉛が不足すると、いくらたんぱく質やビタミン類を補っても、うまく皮膚や髪の毛を生成できないので、パサパサと質の悪い状態になってしまいます。

ですから、男性だけが飲むのではとてももったいない!

また、牡蠣には亜鉛だけでなく14種以上のミネラルが含まれていて、その牡蠣を丸ごとサプリメントにした海乳EXさえ飲めば、必須ミネラルを過不足なく摂取できるのです。

こんなにお手軽で、しかも1ヶ月分が1900円というリーズナブルさ。

一家で飲んで、家庭円満に役立てるには丁度いいですね。
EDは、本人にとっても大きな悩みですが、家庭全体に影を落とす大問題です。

夫婦で海乳EXを飲んで、お互いにいつまでも若々しくいられるなんて、ステキなことですよね。

サプリメントなら、食あたりの心配もなさそうですし。

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テレビで田七人参を知ってびっくり!

高麗人参の効能はよく知っていたのですが、私はそれまで田七人参についてはあまり知りませんでした。

田七人参を知るきっかけになったのはあるテレビ番組で、田七人参のことが紹介されていたことです。

田七人参は高麗人参よりもサポニンの含有量が高く、肝機能の改善や血流の改善、免疫力アップの他に更年期障害にも効果があると知り、とても興味を持ちました。

ちょうど更年期障害が始まったばかりの頃で、急な体調の変化に戸惑う日々で、気持ち的に落ち込む日が多かったのですが、田七人参で何とかそんな更年期の辛い症状を改善できないかと思いサプリメントを探してみることにしました。

田七人参は中国雲南省のあたりが原産地らしいのですが、私は元々中国由来の漢方薬や「医食同源」という考えにとても共感を覚えていたので、中国由来で良いと言われている田七人参にも確かな効果が期待できそうだという予感がありました。

そして色々調べた中でも「白井田七」が田七人参を使ったサプリメントの中でも特に人気の商品だと知り、試してみることにしました。

白井田七は田七人参の中でも有機栽培のものが使われているのが人気の秘訣かなと思っています。

やはり毎日摂取するものなので、無農薬という点で私自身も安心して飲める点がとても気に入っています。

またサポニンだけでなく体調をすっきりさせてくれるフラボノイドや、健康には欠かせない成分でありながら体内では作ることのできない必須アミノ酸など、体質改善に欠かせない3大成分がしっかり配合されているところにも魅力を感じています。

「良薬口に苦し」という言葉があるように、これだけ身体に良いと言われているからには苦みや飲みにくさがあるんじゃないかなと思っていたのですが、錠剤タイプで水やお湯で簡単に飲むことができ、味や臭いも全く気にならないところも気に入っています。

実際に白井田七を飲みだしてから更年期障害の症状が目に見えて改善し、その効果の高さに自分でも驚いています。

正直更年期障害が始まってからすごくネガティブ思考になり、日々辛いことの方が多いと感じていたのですが、白井田七を飲みだしてから気持ちも大分明るくなりました。

中腰の姿勢で掃除などをしている時は腰や膝が痛い

いくつになっても自分の足でしっかりと歩きたいという希望は持っています。

自分の楽しみや生きがいのためというのもありますが、寝たきりになって子供達に迷惑をかけたくないというのが一番の理由です。

将来そんなことにならないためにも、今からできることはやっておきたいなと思っています。

老化は足腰からやって来るとよく言いますが、足腰を弱らせないようにしっかり日頃から筋肉などを動かしておくと効果がありそうだと思っています。

ハードな筋トレのような運動はやっていませんが、足腰の衰えを防ぐためにもウォーキングはやるようにしています。

膝や腰、肩などに多少の痛みはありますが、痛いからと言って動かさないままだとどんどん足腰が衰えてしまいます。

そんなことにならないためにも、日々の生活の中でも面倒がらずになるべく階段を使ったり、バス停一つ分歩くようにしたりなど、気をつけています。

ウォーキングも最低30分、できれば1時間を目標にして自分なりにできる範囲で取り組んでいます。

ロコモアはちょくちょく耳にするサプリメントで、関節痛改善に効果がありそうだなというイメージです。

グルコサミンが入った関節痛対策のサプリメントはたくさんありますが、他のものとは違って筋肉成分が入っている点には注目したいです。

やはり年齢とともに関節の軟骨が磨り減ってしまったり、筋肉も衰えてきてしまいます。

サプリメントで両方を補えるというのは素晴らしいですし、成分的にも関節痛に良さそうなものが複合的に含まれていて、何となく効きそうなイメージがあります。

また、関節痛に効く成分というのは食品からは取りにくいですから、サプリメントで補えるというのも手軽でいいなと思います。

気になるのは実際に利用した方の口コミです。

まだまだ口コミ情報が充実していなくて、はっきりした効果などが口コミからは見えてきませんから、今後に期待したいと思っています。

これならしっかりした歩みに効果があると思える口コミなどを多数発見できれば、飲んでみたいと思います。

33歳 疲れすぎると熟睡出来ないタイプ

もともと虚弱体質な上に、数年前に大病をしてから免疫力が落ちてしまい普通の人よりも疲れやすいです。

疲れが蓄積すると回復するのにも時間が掛かるので、会社の昼休みや家事の合間に10分ほど横になるようにしています。

これは主治医に勧められたのですが、眠らなくても身体を横にして休むだけで体の疲れが本当に軽くなります。

また疲れると肩や背中がだるくなったり急に眠気が襲ってくることもあるので、仕事中にだるさを感じ始めたら、はちみつキャンディーを舐めたり黒糖をお湯に溶かしたものをゆっくり飲むなどして糖分を補給して、エネルギーチャージをするように心がけています。

糖分を補給するだけでも体の緊張がほぐれて疲れが和らぎますし、甘いもので気分もリラックス出来て一石二鳥です。

常備薬とカフェインの飲み合わせが悪いので普段は飲みませんが、あまりにも疲れがひどい時には市販の栄養ドリンクを飲むこともあります。

市販のドリンクは頭がシャキっとしますし体の疲れもよく取れるので、会議前や出張前などに飲むことが多いです。

その場しのぎではなく、疲れを根本から改善できそうなのが心強いです。

食品だけで必要量を摂取するのが難しそうなイミダペプチドですが、ドリンクなら手軽に自分の好きなタイミングで飲むことが出来るので便利だと思います。

また錠剤のサプリメントよりも液体であるドリンクのほうが有効成分がしっかり身体に浸透してくれそうな気がします。

使用した方の94%が効果を実感しているというのも商品への期待と信頼が高まりますし、身体が資本のプロスポーツ選手も愛用しているという点にも魅力を感じます。

日常的な疲れはもちろん、毎日習慣的に飲んでいれば年を取っても体力を維持して健康な身体でいられると思います。

こういったドリンクは実際に試してみないと自分の身体に合っているのか、本当に効果があるのか分からないのでお試しセットがあるというのも嬉しいです。

価格も1000円以下ですし送料も無料なので気軽に試せると思います。

ぜひ私もイミダペプチドドリンクを試してみて、慢性的な疲れを改善していきたいと思います。

ダイエットサプリには興味がるけど、疑問もあります

ダイエットサプリにはとても興味があるのですが、取り入れたからといって本当に痩せることが出来るのかといった疑問があります。

ダイエットサプリで本当に痩せることが出来るのなら、この世に太った人はいない、特に芸能人などのお金がある人でも太っている人が多いということはダイエットサプリではダイエットの効果を得ることが出来ないのではないかと感じています。

ダイエットサプリの注意事項を見ると、適度な食事制限、適度な運動を心がけてくださいと書いてあるものが多くて、適度な食事制限などができないからダイエットサプリに頼っているのではないかと思わずにはいられません。

ダイエットサプリはどのような役割を果たしているのかをあまり明確に伝えていないものが多く、実際に使用したことがある方の口コミなどを拝見すると、便通がよくなりすぎて困った、下痢になったなどでお腹を下すことによって体重をコントロールしようとしているだけではないかという疑問が生じています。

大人のカロリミットは、よくCMなどで見るのでとても気になっています。

しかし、たくさん食べる人が大人のカロリミットを取り入れることでどう安心なのかがよく分からず、実際に使うことが出来ないでいます。

大人のカロリミットを取り入れると、スリムな体型を維持することが出来るという秘訣はやはり便通をよくすることにあるのでしょうか。

食べても便通がよくなるからきちんと出して太らないということなら、それはダイエットとしては間違いではないかとさえ思っています。

カロリミットを食前に取り入れることで、食べたものがほとんど便になり、脂肪として吸収しないのであれば、これまでと同じような食事量で、食前に大人のカロリミットを取り入れたら、運動をしなくても減量することが出来るのだろうかと思っています。

CMなどでは食べ過ぎてしまう人たちのサポート的な存在であるように言っていましたので、大人のカロリミットを取り入れるだけで好きなものを我慢せずに減量を目指すことが出来るのだろうかと疑問に思っています。

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